玉川国際グループ ARROW MARINE CLUB

ボートで遊ぶ

ジェットで遊ぶ

冬の遊び(アローオート)

アローで遊ぶ

食で遊ぶ

ライセンス

その他

スタッフ募集


ページ内の表記価格は全て税抜きとなります。
 

事業内容

マリンクラブの経営
モーターボート、ジェットスキー、スノーモービル等のレンタル
「1級」「2級」「特殊」小型船舶操縦士免許ライセンススクール
モーターボート、ジェットスキー、スノーモービル等の販売、修理、メンテナンス
レストランの経営
日本語学校の経営

 

ブログはこちら

 

お問い合わせ

 

玉川国際グループ

玉川国際学院

常陸学院
 

 

facebook

 

HOME»  ライセンス

ライセンス

>>ボートライセンス

 

>>ジェットライセンス

 

>>失効・更新


※ページ内の表示価格は全て税抜き価格となります。
 

ボートライセンス

ボートライセンス

 

<費用>
受講料(教材・施設使用料込み) 77,900円
申請代行料(海事代理士手数料含む) 5,600円
登録免許税 2,000円
身体検査料(身体検査証明書提出) 1,600円
学科試験料 6,600円
実技試験料 18,900円
合計 112,600円

 

<スクール受講資格>
年齢 満17歳9ヵ月以上
視力 両眼ともに0.6以上であること。(矯正可)ただし、一眼の視力が0.6未満の場合は、他眼の視力が0.6以上であり、かつ、視野が左右150度以上であること。
弁色力 夜間において船舶の灯火の色を識別できること。
聴力 5m以上の距離で話声語(普通の大きさの声音)の弁別できること。(補聴器可)ただし、話声語の弁別ができない場合であっても、5mの距離において70.5デシベルの汽笛音の弁別ができること。
疾病及び
身体機能の障害
軽症で業務に支障をきたさないとみとめられること。ただし、身体機能の障害があった場合でも小型船舶の操縦に支障がないと認められる場合は、船舶の設備や航行の目的を限定した免許を取得することができます。

 

<受講に必要な書類>
(1)住民票:1通(本籍地記載のもので6ヵ月以内に発行されたもの。外国籍の方は登録原票記載事項証明書)
(2)写真:6枚(サイズ:タテ4.5cm x ヨコ3.5cm パスポートサイズ 上半身・脱帽、裏に氏名・生年月日を記入。)
(3)認印:1個(普段使用していない三文判で、海技免状交付までお預かりできるもの)
(4)小型船舶操縦士身体検査証明書:1通(所定の用紙で最寄の医療機関にて受診か、試験当日に受診も出来ます。)
(5)受講申込書
(6)既に小型船舶の免許をお持ちの方はその免許証

 

 

費用 98,700円

※身体検査を当日会場で受けられる方は3,450円になります。
※いかなる場合も受講料の返還は致しかねます。

 

<スクール受講資格>
年齢 満15歳9ヵ月以上(18歳未満で免許取得した場合、18歳の誕生日になるまで総トン数が5トン未満に限定されます)
視力 両眼ともに0.6以上であること。(矯正可)ただし、一眼の視力が0.6未満の場合は、他眼の視力が0.6以上であり、かつ、視野が左右150度以上であること。
弁色力 夜間において船舶の灯火の色を識別できること。
聴力 5m以上の距離で話声語(普通の大きさの声音)の弁別できること。(補聴器可)ただし、話声語の弁別ができない場合であっても、5mの距離において70.5デシベルの汽笛音の弁別ができること。
疾病及び
身体機能の障害
軽症で業務に支障をきたさないとみとめられること。ただし、身体機能の障害があった場合でも小型船舶の操縦に支障がないと認められる場合は、船舶の設備や航行の目的を限定した免許を取得することができます。

 

<受講に必要な書類>
(1)住民票:1通(本籍地記載のもので6ヵ月以内に発行されたもの。外国籍の方は登録原票記載事項証明書)
(2)写真:6枚(サイズ:タテ4.5cm x ヨコ3.5cm パスポートサイズ 上半身・脱帽、裏に氏名・生年月日を記入。)
(3)認印:1個(普段使用していない三文判で、海技免状交付までお預かりできるもの)
(4)小型船舶操縦士身体検査証明書:1通(所定の用紙で最寄の医療機関にて受診か、試験当日に受診も出来ます。)
(5)受講申込書
(6)既に小型船舶の免許をお持ちの方はその免許証

 

費用 32,400円

 

※身体検査を当日会場で受けられる方は3,450円になります。
※いかなる場合も受講料の返還は致しかねます。

 

<スクール受講資格>
年齢 満17歳9ヵ月以上
視力 両眼ともに0.6以上であること。(矯正可)ただし、一眼の視力が0.6未満の場合は、他眼の視力が0.6以上であり、かつ、視野が左右150度以上であること。
弁色力 夜間において船舶の灯火の色を識別できること。
聴力 5m以上の距離で話声語(普通の大きさの声音)の弁別できること。(補聴器可)ただし、話声語の弁別ができない場合であっても、5mの距離において70.5デシベルの汽笛音の弁別ができること。
疾病及び
身体機能の障害
軽症で業務に支障をきたさないとみとめられること。ただし、身体機能の障害があった場合でも小型船舶の操縦に支障がないと認められる場合は、船舶の設備や航行の目的を限定した免許を取得することができます。

 

<受講に必要な書類>
(1)住民票:1通(本籍地記載のもので6ヵ月以内に発行されたもの。外国籍の方は登録原票記載事項証明書)
(2)写真:10枚(サイズ:タテ4.5cm x ヨコ3.5cm パスポートサイズ 上半身・脱帽、裏に氏名・生年月日を記入。)
(3)認印:1個(普段使用していない三文判で、海技免状交付までお預かりできるもの)
(4)小型船舶操縦士身体検査証明書:1通(所定の用紙で最寄の医療機関にて受診か、試験当日に受診も出来ます。)
(5)同意書:1通(20歳未満の方は、保護者の署名・捺印が必要になります。)
(6)既に小型船舶の免許をお持ちの方はその免許証

 

費用 152,800円

 

※身体検査を当日会場で受けられる方は3,450円になります。
※いかなる場合も受講料の返還は致しかねます。

 

<スクール受講資格>
年齢 満15歳9ヵ月以上(18歳未満で免許取得した場合、18歳の誕生日になるまで総トン数が5トン未満に限定されます)
視力 両眼ともに0.6以上であること。(矯正可)ただし、一眼の視力が0.6未満の場合は、他眼の視力が0.6以上であり、かつ、視野が左右150度以上であること。
弁色力 夜間において船舶の灯火の色を識別できること。
聴力 5m以上の距離で話声語(普通の大きさの声音)の弁別できること。(補聴器可)ただし、話声語の弁別ができない場合であっても、5mの距離において70.5デシベルの汽笛音の弁別ができること。
疾病及び
身体機能の障害
軽症で業務に支障をきたさないとみとめられること。ただし、身体機能の障害があった場合でも小型船舶の操縦に支障がないと認められる場合は、船舶の設備や航行の目的を限定した免許を取得することができます。

 

<受講に必要な書類>
(1)住民票:1通(本籍地記載のもので6ヵ月以内に発行されたもの。外国籍の方は登録原票記載事項証明書)
(2)写真:10枚(サイズ:タテ4.5cm x ヨコ3.5cm パスポートサイズ 上半身・脱帽、裏に氏名・生年月日を記入。)
(3)認印:1個(普段使用していない三文判で、海技免状交付までお預かりできるもの)
(4)小型船舶操縦士身体検査証明書:1通(所定の用紙で最寄の医療機関にて受診か、試験当日に受診も出来ます。)
(5)同意書:1通(20歳未満の方は、保護者の署名・捺印が必要になります。)
(6)既に小型船舶の免許をお持ちの方はその免許証

 

費用 138,600円

 

※身体検査を当日会場で受けられる方は3,450円になります。
※いかなる場合も受講料の返還は致しかねます。

 

<スクール受講資格>
年齢 満15歳9ヵ月以上(18歳未満で免許取得した場合、18歳の誕生日になるまで総トン数が5トン未満に限定されます)
視力 両眼ともに0.6以上であること。(矯正可)ただし、一眼の視力が0.6未満の場合は、他眼の視力が0.6以上であり、かつ、視野が左右150度以上であること。
弁色力 夜間において船舶の灯火の色を識別できること。
聴力 5m以上の距離で話声語(普通の大きさの声音)の弁別できること。(補聴器可)ただし、話声語の弁別ができない場合であっても、5mの距離において70.5デシベルの汽笛音の弁別ができること。
疾病及び
身体機能の障害
軽症で業務に支障をきたさないとみとめられること。ただし、身体機能の障害があった場合でも小型船舶の操縦に支障がないと認められる場合は、船舶の設備や航行の目的を限定した免許を取得することができます。

 

<受講に必要な書類>
(1)住民票:1通(本籍地記載のもので6ヵ月以内に発行されたもの。外国籍の方は登録原票記載事項証明書)
(2)写真:10枚(サイズ:タテ4.5cm x ヨコ3.5cm パスポートサイズ 上半身・脱帽、裏に氏名・生年月日を記入。)
(3)認印:1個(普段使用していない三文判で、海技免状交付までお預かりできるもの)
(4)小型船舶操縦士身体検査証明書:1通(所定の用紙で最寄の医療機関にて受診か、試験当日に受診も出来ます。)
(5)同意書:1通(20歳未満の方は、保護者の署名・捺印が必要になります。)
(6)既に小型船舶の免許をお持ちの方はその免許証

 

<受講に必要な書類>
(1)住民票:1通(本籍地記載のもので6ヵ月以内に発行されたもの。外国籍の方は登録原票記載事項証明書)
(2)写真:10枚(サイズ:タテ4.5cm x ヨコ3.5cm パスポートサイズ 上半身・脱帽、裏に氏名・生年月日を記入。)
(3)認印:1個(普段使用していない三文判で、海技免状交付までお預かりできるもの)
(4)小型船舶操縦士身体検査証明書:1通(所定の用紙で最寄の医療機関にて受診か、試験当日に受診も出来ます。)
(5)同意書:1通(20歳未満の方は、保護者の署名・捺印が必要になります。)
(6)既に小型船舶の免許をお持ちの方はその免許証

 

ジェットライセンス

ジェットスキーライセンス

 

■特殊(水上オートバイ)

 

費用 54,000円

 

※身体検査を当日会場で受けられる方は3,450円になります。
※いかなる場合も受講料の返還は致しかねます。

 

<スクール受講資格>
年齢 満15歳9ヵ月以上(18歳未満で免許取得した場合、18歳の誕生日になるまで総トン数が5トン未満に限定されます)
視力 両眼ともに0.6以上であること。(矯正可)ただし、一眼の視力が0.6未満の場合は、他眼の視力が0.6以上であり、かつ、視野が左右150度以上であること。
弁色力 夜間において船舶の灯火の色を識別できること。
聴力 5m以上の距離で話声語(普通の大きさの声音)の弁別できること。(補聴器可)ただし、話声語の弁別ができない場合であっても、5mの距離において70.5デシベルの汽笛音の弁別ができること。
疾病及び
身体機能の障害
軽症で業務に支障をきたさないとみとめられること。ただし、身体機能の障害があった場合でも小型船舶の操縦に支障がないと認められる場合は、船舶の設備や航行の目的を限定した免許を取得することができます。

 

<受講に必要な書類>
(1)住民票:1通(本籍地記載のもので6ヵ月以内に発行されたもの。外国籍の方は登録原票記載事項証明書)
(2)写真:6枚(サイズ:タテ4.5cm x ヨコ3.5cm パスポートサイズ 上半身・脱帽、裏に氏名・生年月日を記入。)
(3)認印:1個(普段使用していない三文判で、海技免状交付までお預かりできるもの)
(4)小型船舶操縦士身体検査証明書:1通(所定の用紙で最寄の医療機関にて受診か、試験当日に受診も出来ます。)
(5)同意書:20歳未満の方は、保護者の署名・捺印が必要になります。
(6)既に小型船舶の免許をお持ちの方はその免許証

 

失効・更新

ライセンスの更新

 

<有効期間内の更新の方の必要書類と費用>
必要書類等 受講料 身体検査料金 申請代行手数料 合計金額
(1)受講等申込み書
(2)免状のコピー
(3)写真2枚 / パスポートサイズ
(タテ45mm×ヨコ35mm)
(4)三文判
(5)本籍地記載の住民票
3,450円 750円 9,200円
(印紙代 1,350円
を含みます)
13,400円

 

ライセンスの失効

 

<失効された方の必要書類と費用>
必要書類等 受講料 身体検査料金 申請代行手数料 合計金額
(1)受講等申込み書
(2)免状のコピー
(3)写真2枚 / パスポートサイズ
(タテ45mm×ヨコ35mm)
(4)三文判
(5)本籍地記載の住民票
8,100円 870円 9,030円
(印紙代 1,250円
を含みます)
18,400円

 

お問い合わせ

お問い合わせ